ケーススタディCase Study

「レンタル収納を使ってみたいけれど、どんな使い方があるんだろう?」
「使ってみたのはいいけれど、空いているスペースが多くてもったいない・・・」
そんな疑問や不満をお持ちの方のため、現在ご利用いただいているお客様の利用法を伺いました。

MYストレージご利用事例

「海外留学中の娘の荷物を預けています」

間取り

娘が春から海外の大学へ留学しました。4年の予定で、年に1度程しか帰国しないとのことなので、MYストレージに家具と荷物を預け、私の趣味の書道と妻の趣味の花と茶道をやる部屋に改造しました。

はじめは、少しだけ寂しさもありましたが、日替わりで趣味の仲間が集まるので今では楽しい日々です。もちろん娘の帰国時には、娘の部屋として使います。そのときは、MYストレージへ衣類などを取りに行ったりもしています。こんな使い方は、はじめは想像もしませんでしたが、とても便利に活用させていただいています。

ご夫婦写真
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MYコンテナご利用事例

「日々増える資料のスペースを打合せスペースに」

インテリア1

いわゆるSOHOスタイルで仕事をしている雑誌のフリーライターです。最近注目されているエコロジー関連雑誌を主に手がけていますが、その資料は膨大です。いつも様々な情報収集をしていますが、インターネットで調べることもありますがやっぱり書籍、雑誌、映像などが多く、資料は日々増える一方です。引越を期に試しに利用してみましたが、これが以外に便利。荷重を気にせず預けられるし、スチールラックに入れれば、一部屋分くらいの本や資料が収納できます。コンテナタイプをプライベート ライブラリーとして活用しています。おかげで自宅事務所は、打ち合わせスペースができ、仕事もはかどります。

「家が建つまでの半年の間、家財一式を預けました」

お花と写真立て

先代から住んでいた家が古くなり、建てなおしをすることになり、約半年の間、家財一式を預けました。一番広い、MYストレージ6畳タイプは予想以上に広く、かなりの量が収納できました。仮住まいは狭かったので、ベッドとタンス2台、書棚、クロゼットなどとにかくこんなに多くの家財が預けられたのには驚きました。

「転勤中の3年間、家財を預け家を貸すことができました」

お客様と対談

まだ家を建てて3年目のときに転勤で九州へ行くことになり、転勤期間中家を貸すことにしました。主な家具は良いのですが、布団、食器、衣類、家電製品など、九州へもっていくのが難しく、また3年という期間も決まっていたので、MYストレージに預けることにしました。おかげでスムーズに家も貸せましたし、お気に入りのものも安心して預けられたのがよかったです。

「夏はサーフィン、冬はスノボのインストラクターです!」

サーフボード

夏は、サーフィン、冬はスノボののインストラクターをやっています。サーフボードは、以前は屋外物置に置いていたのですが、数が増えたのと傷みが激しかったので、屋内コンテナで預かってもらうことにしました。コンテナ内に専用ラックを入れ、サーフボードとスノボの両方をメンテ後に保管しています。もちろんウエットスーツ、スノボウエア、ブーツも保管しています。

「病院の事務スペースが広くなり、働きやすくなりました」

開業医のお客様

内科の開業医ですが、患者さんのカルテは大切に保管して置かなくてはならないのですが、増える一方なのでどんどん医院の事務室は狭くなってしまいました。電子カルテ化が進んでいますが、昔のカルテや書類は残りますし、書類は増える一方です。内容がきっちり分類でき、保管義務のある書類を預けることにしました。すると事務室が広く使えるようになり、業務効率が上がったように感じます。